原稿の下書き

この記事は 町内会の広報誌のための原稿の下書きです

8月29日 町の総合防災訓練が行われました。

今年は自治会の年間活動の大きなテーマとして「防災力のアップ」を目標に掲げています。

総合防災訓練では町内に大地震がおきたという想定の元、

★ 避難訓練

★ 消火訓練

★ 保存飲料の試飲・説明

などが行われました。当日参加された自治会員は合計232人でした。

林中自治会の2次非難場所は会染小学校 です

避難訓練においては、昨年まで町多目的ホールを訓練用の避難場所に設定していたのですが、本来の避難場所への避難行動を体験しておこうという趣旨の元、1次避難場所(会員各自の自宅付近)にいったん集合して人員点呼をしてから、集団での2次避難を経験しました。(町多目的ホールは他地区(内鎌自治会)の避難場所ですので、お間違えないように)

2次避難場所である会染小学校グラウンドでは、人員報告のあとスプレー式消火器によるてんぷら火災の消火体験、消火栓による放水訓練、 保存用缶入り飲料水の試飲 などが行われました。

スプレー式消火器について

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ホームセンターなどで販売されており(1本800円前後)入手しやすい

ノズルを押すだけで消化剤が噴出し、使用後も粉の飛散がないので片付けが楽です。

2mくらいの距離から火元にむけて使用する。噴射時間は約30秒。3年間有効。

・・・ということで、小型軽量なので、力の弱いかたでも簡単にしよう出来、台所でのてんぷら火災など初期消火にとても役立つものなので、自治会員皆様のご家庭でも是非準備してください。

↓スプレー式消火器による消火訓練

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消火栓による消火活動について

自治会内各所にある消火栓を使っての放水訓練を体験・見学しました。

消火栓は広域消防・消防団などの消火活動が到着するまでの間、住民による自主消火活動の主力になる大切な施設です。毎年の防災訓練でも使用訓練は行われていますが、本年も自治会員の皆さんに体験・見学をしていただきました。

消火栓使用のための要点

・ まず、自宅近くのどこに消火栓があるか確認しておく。

・ ホース(1本20m)は消火栓箱1つにつき3本格納されている。自宅まで何本で届くか見積もっておく。3本で足りない場合は、別の消火栓箱から持ってくる必要があるので、その場所も確認しておくこと

・ 消火栓による消火活動は最低3人で行う。(水利側1人 筒先側2人) 消火栓の筒先は重く固いため、放水中は決して手から離してはいけない。できれば2人で保持して操作する

・ 放水はじめ(伝令の人は手を上にあげる) 放水終わり(手は横) などはっきり伝える。消火栓から送水するときは、最初水圧は低めにソロソロ送ること。いきなり高水圧で送ると危険である

・ 消火栓・ホース・筒先などの接続は雌雄の金具に留意して確実に接続する

・・・・などの要点について再確認しました。

その他、近所で火災があったときなどは、ただ見にいくのではなく、自宅近くの空いている消火用ホースを持って現場に駆けつけるなどの配慮や、広域消防・消防団の消火活動の妨げにならないように車を運転・駐車するなどの点についても話がありました。

↓ 放水訓練

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保存用飲料水について

自治会では5年間賞味期限のある保存用缶入り飲料水(350cc入り)を備蓄しています。自治会では自治会員一人あて3本を目処に備蓄を進めるそうです。各ご家庭でも非常用の飲料水・食料・医薬品など避難用具をあらかじめ備えたうえで、非常時の家族間や近所との連絡のとりかたを再確認しておく必要があります。

避難訓練についての意見 

後日の反省会で、次のような意見がでました。

・ 避難訓練に出席している方よりも、欠席している会員の家庭のほうが心配。・・・有事に連絡がとれない(所在がわからない)会員がないように、普段から常会内の班単位での意思疎通や情報の共有に努めておくべきだ、との意見でした。

 

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お盆に山小屋へこられる方へ

吉田裕一です。

今回の山小屋は僕は八月13日一泊しかできません。
山小屋にこられる方はこの記事のコメント欄を利用してください。

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第一回信州のたまり場

山小屋を活用した新企画を始めました。

以下僕のメインブログ「yuponのロハスな日々」と共通の記事ですがUPしておきます。

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6月12-13日、僕の生息範囲周辺にて、はじめての「信州のたまり場」という集いの企画を開催しました。

この行き詰った社会を乗り越えていくためにはまず、自由な意見を交換しながらワイワイガヤガヤ知恵を寄せ合う集いの場が必要です。
この思いで企画を始めたわけですが、なんと初回から大人13名 子ども2名 の大きな集まりになりました。
日本再生プログラム推進フォーラムの長野県の会員さん(6名)をはじめ、遠山藤原学校のスタッフや、会場となった山小屋の古参メンバー、そしてネットを通じてこの集いを知って参加された初対面の方など、スタートに当たっては本当に理想的な方たちが集まりました。

集いの目的はこれから「何をしよう」というのを意見交換することなのですが、まず集まった皆が仲良くなるのが第一。「次も来てみたい」と思うような感じになったでしょうか?

当日の流れを、参加されたメンバー・ワイノさんの撮った写真を中心にご紹介していきます。(自分が主催した会というのはなかなか自分で写真を撮る余裕がない)

まずは道の駅「池田ハーブセンター」に集合。

ここからyuponの自宅に移動して、セルフビルドの家の見学。うちでちょっとお茶をのみながらお話をしてから畑の見学。photo/ワイノさん

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夕食に食べる野菜もちょこっと収穫しました。
まだ夏野菜があまり採れだしていないので、ちょっと端境期なのですが、エンドウマメ・ソラマメ・レタス・タマネギ・
ニンニクなどを収穫しました。 photo/ワイノさん
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池田から、会場となる美麻の山小屋に移動。
途中、美麻のプチ観光をしながら山小屋へ向かいました。

二重の市民農園 photo/ワイノさん
二重の市民農園は美麻村が合併前から始まった「クラインガルテン」で、畑付きの貸し別荘を都市部の方に貸し出し、村民との交流の場にしようという事業です。
家賃・月3万円で借りられるのですが(最長3年)、いつも満室で人気です。実際、この施設を利用されたかたが、実際に美麻に本格移住をされたケースもいくつもあります。

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藤の棚田 photo/ワイノさん
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↑僕が美麻に移住した当時(25年前)はもっとたくさんの棚田があったのですが、今では半分以下に減ってしまいました。
このあたり、北アルプス後立山連峰の景観がすばらしく、晴天の休日には写真家や絵描きのかたが沢山来ます。
傍らにログハウスがあるのですが、この建物は長女apponが中学のときにお世話になった担任の先生のご自宅で、田中麗奈主演のスノーボード映画「銀色のシーズン」でロケ現場に使われた建物です。

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山小屋について荷物を降ろしたあと、チップ工場を見学にいきました。
ここは近郷の山から切り出した材木の集材基地で、工場で材木をチップに砕き、富山県新湊の「中越パルプ」にチップを納品しています。photo/ワイノさん
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山積みのバーク(樹皮)
炭素循環農法に使えそうです。photo/ワイノさん
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当日の夕食で燻製を作るのでざくっとダンボール箱にチップをいただいてきました。
(前日にここの工場管理責任者の了解を得てあります)
広葉樹チップの山。photo/ワイノさん
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このあと、ぽかぽかランド美麻へ温泉に入りにいきました。
ここは、旧美麻村時代、ふるさと創生基金で掘り当てた源泉の湯を使ってできた村管理の温泉宿泊施設でしたが、現在は大町市のもので、指定管理で現在民間の業者さんが運営している施設です。
photo/ワイノさん
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入浴中に姫路から遠山藤原学校スタッフのポチさんが到着。500km6時間でバイクで走ってこられたそうです。
白馬から参加のアカホさんも合流されて全員集合。

山小屋に戻って夕食準備。photo/ワイノさん
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天気がよかったので山小屋の前庭にテーブルを出して、夕食の準備をしました。
photo/ワイノさん
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チップで燻製 photo/ワイノさん
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photo/ワイノさん
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photo/ワイノさん
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このあと、食事とお酒を楽しみながら深夜12時近くまでワイワイガヤガヤ。
(今回の集いの主目的)photo/ワイノさん

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僕としてはあまりこの集まりの場で「こういう風にしたい」という方向性を強く打ち出すよりも、結論のでない会議を延々とやるほうが有意義だと思い、わりと話を聞くことにしました。
ただ、次回以降、ある程度集まりのための口実(今回は具体的にこれをやる)という小テーマがあったほうが集まりやすいだろう、という感じをうけました。従ってこの集いの方向性が熟成するまで、僕のやりたいように(楽にやれるように)毎回の企画を打ち出していくことにします。ぼくが企画するとほとんど農主体のイベントになりそうですが・・・・。
まあ、来たい方はどんどんお越しください、「一緒に遊びたい人、この指とまれ!」ということですね。

それと、会場に使った山小屋ですが、これは僕が呼びかけ人となって集まった「山小屋の会」の施設です。
当然山小屋の会のコアなメンバーのみなさんもいるわけで、山小屋メンバーの利用も優先しつつ将来は「信州のたまり場」のお客様と自然に交わっていけるような方向付けを工夫したいと思っています。


さて、翌朝、みなさんはぽかぽかランドでの朝風呂も愉しまれたようで、
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朝からリラックス
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photo/ワイノさん
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photo/ワイノさん
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夕べの食材もだいぶ余っていたので、朝からしっかり調理してスローフードです。
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photo/ワイノさん
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食事」のあと山小屋をお掃除して、
最後にripponが焼いてくれた天然酵母パンと、昨夜スモークしたスモークチーズをお土産にお土産にして散会となりました。

集合写真(先に帰られた方もいますので全員はそろっていませんが)
クリックで大きく拡大します。
photo/yupon
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御柱祭

Gです。 

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つい数日前までの寒さがうそのようにあったかい祭り日和でした

いざ、出陣!!

後ろにあるのが、今日、引っ張る丸太です

長さ13m、重さ3.5トンだそうです

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神主さんのお祓いが行われます。

右下にあるのは、四斗樽(72L)に入ったお神酒です。

この後、鏡割りがあり樽を飲み干して景気をつけ里引です。

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黒いぱっぴの美男(?)による

ちから~あわ~せて おねがいだ~♪♪

の木遣りで始まります。

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よいしょ~ よいしょ~ の掛け声で綱に群がり引っ張ります。

沿道は観光客でいっぱいです。

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よいしょ、よいしょ!! 子供も引っ張ります。

タオルはヒロで、その右はさとみちゃん、影の帽子はリカちゃんです。

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数十メートル曳いては、休憩です。

美女3代(お酒の名前?)がそろいました。

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行列には、おかめを飾った長持ちもいます。

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胸突き八丁の庚申坂での休憩です。あーしんど。

この後恐怖の90度ターンです。

この写真は、2の柱(2番目)です。

先に行った1の柱は、コーナー内に激突し痛い目に遭っていました。

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ようやく 境内につきました。

今回は、お神酒のご加護があって(少なくて?)、みんな無事でした。

また、6年後を楽しみに。。

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皆さんお疲れさまでした

嫁の書いたブログはこちら

http://ameblo.jp/wire-goto/entry-10529001237.html

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皆で記事を投稿しよう

yuponです。

さて、今回の山小屋に参加の皆さん、是非みんなで感想や写真などの記事をUPしてこのブログを盛り上げましょう。
もちろん、コメントも歓迎です。

ニフティ・ココログのユーザーIDやパスワードについてはメールでお送りしたとおりです。
もし忘れた場合は僕宛にメールで問い合わせてください。

記事をUPしていただく上で、少しだけルールを設定します。

まず、皆さんに協力していただきたいのは「新規記事の作成」および自分が書いた記事の編集です。
他の方が書かれた記事に関しては書き換えたり削除などはしないでください。
記事を書くこと・自分が書いた記事の編集 以外の設定は一切触らないようにお願いします。
それとユーザーIDやパスワードに関しては、外部にもらさないようにお願いします。
まあ、当然のことですが、山小屋に集まる皆さんは全員正直者の善人であると僕は信じておりますので
(性善説)、この辺りはおおらかに皆様を信頼したいと思います。

ココログのログインページ

を開いていただいて、ユーザーIDやパスワードを入力していただきログインしますと、
ココログ管理ページにいきます。
ここで「記事を書く」を選択すれば記事がかけます。


記事を書く上でのルール

まず最初に誰が書いているのか、皆にわかる名前で名乗ってください。
本名でも固定ハンドルネームでも。
僕の場合はyuponと名乗ります。

ルールはそれだけです。

それではよろしく!

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信濃毎日新聞に載りました

yuponです。信濃毎日新聞5月4日のローカルニュースです。

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GW宿泊予定表

訂正があればコメント欄にコメントください。本文訂正しますから


○は山小屋泊まり ☆は渡辺邸とまり

          1日   2日   3日   4日
吉田 裕一    ○    ○    ○    未定
   あゆみ         ○    ○    帰
   香織    ○    ☆    ☆    未定

清水一家4人        ○     ○   帰

小河一家4人  ○    ○    ○(キャンピングカー)
 (たまりは、来るときは別行動)

橋本一家4人  ○    ○    ○(キャンピングカー)

渡辺健太郎   ☆    ○    ○    ☆ 
マキコ       ☆    ☆    ☆    ☆
カナコ       ☆    ☆    ☆    ☆
ミサコ       ☆    ☆    ☆    ☆

金沢信一          ○    ○    帰
サトコ             ☆    ☆    帰
里佳             ☆    ☆    帰
里美             ☆    ☆    帰

篠崎            ○    ○     帰

後藤一家3人       ○    ○     帰 

川喜多一家2人     ○    ○     帰

日比一家         ○    ○     帰

小池            ○    ○     帰

杉本一家3人       ○    ○     帰

田中       ○    帰

小野                 ○     帰 
佐野                 ○     帰
岩沢                 ○     帰
義井                 ○     帰
 
古庄       ○    ○    ○   

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夢をかなえて ドラえもん

夢をかなえて ドラえもん MAO
http://www.youtube.com/watch?v=XJACKL1TG2M&feature=related

夢をかなえてドラえもん/mao(楽譜&歌詞)
http://www.youtube.com/watch?v=UolAoaL_Mdg

歌詞カード(コード付)を欲しい方は吉田まで連絡を。
メールでワードの添付ファイルをおくります。

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GW子供は分宿??

yuponです。

渡辺くんから提案です。
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
 ところで、我が家のGWの予定ですが、
29日から5月5日まで松川の方に行くことにしています。
山小屋には2~4日を予定していますが、
40人近い大人数のようなので、子供達とマキは、
2日と3日の夜は松川に帰すことにしました。
 もし、良かったら、子供達(+保護者一人)
は松川の家の方に泊まって、頂けたらと思っています。
子供は子供同士、遊ばせていたら、自分が楽できるかなと。
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

これについてkaoponに「どうする?」と聞いたら、
「あたし、渡辺さんちに行く」と言う返事。
「お父さんは山小屋だから、kaoponは一人で泊まるんだよ、大丈夫?」
って言っても「大丈夫!」と良い返事。

おお!(orz)喜んでよいのやら、なんとやら・・・

お子様連れの皆様、皆さんどうしますか?

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GWの詳細日程を記入してください。

今回のGWの御柱+山小屋25周年のGW集会には、約40名の参加者がみこまれています。
今日現在(4月25日)こちらで把握している参加者は次ととおりです。
久しぶりに超満員の山小屋になりそうですね。

御柱当日誰が運転手をするか、作戦を考えなければなりません。
飲まずに山小屋-小川村を往復運転出来る方、2-3人。
「我こそは」という方、僕までご連絡ください。


吉田裕一 あゆみ 香織 (大樹?)
清水家 4人
後藤家 3人
小河家 4人
橋本家 4人
渡辺家 4人
日比家 3-4人
篠崎
小池
佐藤恵美子
川喜多家 2人
杉本家 3人
田中(KWVC)
小野(KWVC)
金沢家 4人
48期義井(KWVC)
49期岩澤(KWVC)

参加予定のかたはできるだけ日程(いつ来ていつ帰るのか)を、2つ前の記事=2010年庚寅 5月御柱祭の山小屋
のコメント欄に記入お願いします。(ブログのコメント欄を利用した参加状況の情報共有化実験ですので、ご協力お願いします。既に記入済みのかたはありがとうございます。)

いまのところ、2日到着4日帰りの2泊組が多いみたいですね。
2日天気がよければごく軽くハイキングして、「こごみ」でもとりにいきましょう。
飯も40人前ですから、本気で作らなければなりませんね。

今回久しぶりに大勢集まります。25周年の節目です。
この機会に「これから山小屋をどういう風に活用しようか」ということをメインテーマにしておおいに語り合う機会にしたいと思います。結論はでなくてもいいんです。とにかくトコトン「こんなことをしたい、あんなこともしたい」という意見を交わらせたいとおもいます。

例えば「5ヵ年計画」じゃありませんが、次の御柱までの「6年間」に何をやるか?自分のあるいは家族の人生設計の中で山小屋と、どうかかわりあいながら遊んでいけるか・・・そういうことを話し合いたいですね。

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